ハタゴイソギンチャク導入から一週間が経過しました。
現在のハタゴイソギンチャクの様子。

裏はこんな感じ。

何が気に入らなかったのかわかりませんが、場所をほんの少し移動しました。
餌はマグロの刺身を小指の爪半分ほど一回あげたのみ。
15cm前後の大きさを頼んだハズなのに25cmくらいに広がりました。(汗)
今のところ他の魚達への大きな影響はありませんが、はたしてこの状態が調子が良いのか悪いのかわかりません。
調子が良くて広がっているのか?
何か気に入らなくて広がっているのか?
触手の長さや色はこれでいいのか?
なにぶん初めて飼ったのでさっぱりわかりません。(汗)
ただ、足盤はしっかり岩に活着しているし、イソギンチャク共通の状態目安である口はしっかり閉じていますので急にどうかなることはなさそうです。
気になっていたレモンピールの攻撃は二匹が同居するようになってから完全になくなりました。
少しでもレモンピールがハタゴイソギンチャクに近づこうものなら、途端に大きいクマノミが威嚇します。
住みか(ナワバリ)を守ろうとする魚の本能でしょうね。
でもなぜかイエローテールブレニーがイソギンチャクに近づいても威嚇しないんだよね~、不思議。
カクレクマノミ達はあの求愛行動後から一緒にイソギンチャクに住むようになってからはほとんど全くと言っていいほど身体を痙攣させなくなりました。
そうするとやはりアレはペア成立の貴重な瞬間だったのかなぁ・・なんて思います。
ただ、クマノミは大きい方がメスに性転換し、次に大きなクマノミがオスになるのだけど、お腹の中にタマゴを抱えて大きくならないと本当にメスになったかどうかわかったもんじゃないから・・・
まだ♂同士だったりして・・・(汗)

想像するとアッー!だな。(笑)
現在のハタゴイソギンチャクの様子。
裏はこんな感じ。
何が気に入らなかったのかわかりませんが、場所をほんの少し移動しました。
餌はマグロの刺身を小指の爪半分ほど一回あげたのみ。
15cm前後の大きさを頼んだハズなのに25cmくらいに広がりました。(汗)
今のところ他の魚達への大きな影響はありませんが、はたしてこの状態が調子が良いのか悪いのかわかりません。
調子が良くて広がっているのか?
何か気に入らなくて広がっているのか?
触手の長さや色はこれでいいのか?
なにぶん初めて飼ったのでさっぱりわかりません。(汗)
ただ、足盤はしっかり岩に活着しているし、イソギンチャク共通の状態目安である口はしっかり閉じていますので急にどうかなることはなさそうです。
気になっていたレモンピールの攻撃は二匹が同居するようになってから完全になくなりました。
少しでもレモンピールがハタゴイソギンチャクに近づこうものなら、途端に大きいクマノミが威嚇します。
住みか(ナワバリ)を守ろうとする魚の本能でしょうね。
でもなぜかイエローテールブレニーがイソギンチャクに近づいても威嚇しないんだよね~、不思議。
カクレクマノミ達はあの求愛行動後から一緒にイソギンチャクに住むようになってからはほとんど全くと言っていいほど身体を痙攣させなくなりました。
そうするとやはりアレはペア成立の貴重な瞬間だったのかなぁ・・なんて思います。
ただ、クマノミは大きい方がメスに性転換し、次に大きなクマノミがオスになるのだけど、お腹の中にタマゴを抱えて大きくならないと本当にメスになったかどうかわかったもんじゃないから・・・
まだ♂同士だったりして・・・(汗)
想像するとアッー!だな。(笑)
先日、幼馴染で3月に鷲鼻の仲間入りしたガノタ友達のレッダが例のブツを持ってきてくれました。
例のブツ・・・それは・・・
これ!

『 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 』
と、公式ガイドブック3。
ついにジ・オリジン最終巻。
相討ちに倒れたジオングとガンダム。
モビルスーツを捨て、生身の人間として決着をつけるため剣を手に戦うシャアとアムロ。
アニメでは最初から互角に戦っていた二人でしたが、オリジンでは違いました。
生身の戦いでは歴然とした力の差がある二人。
そして、
『 ララァは私の母になるべき女だったのだ! 』
シャアの言ったこのセリフ。
アニメ、ファーストガンダムでは出てこず、
映画『 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 』
のラストシーンで出てくる有名なセリフです。
当時、高校生だった私が劇場で観ていて?となったセリフです。
それをまさかオリジンのラストに持ってくるとは!
逆襲のシャアでは、このセリフを最後に二人とも死んでしまうので真相はわからず終いでしたが、ようやくこのセリフに隠された意味が少しだけ解りました。
印象に残ったのは、アニメには無かったシャアの涙と無念さ、
そして本当の目的に気付き別人のように穏やかになった顔。
基本的なラストシーンは変わっていません。
個人的にはBelieveの歌詞をよくぞ入れてくれた!と思いました。
あと、ビグロを登場させてくれてありがとう!(笑)
巻末にある連載を終えた安彦良和氏へのロングインタビューは読む価値大アリです!
連載10年、ちょうど100回で迎えた最終回。
この本を読む時はいつもあの小学生の頃に戻る私。
中年になった私を毎回子供の頃にタイムスリップさせて楽しませてくれました。
後世に受け継がれるべきファーストガンダムのバイブルとしてこれ以上もこれ以下もない作品を描いてくれた安彦良和氏と、
そして発売されるたびにいつも持ってきてくれたレッダに・・・
ありがとう。
例のブツ・・・それは・・・
これ!
『 機動戦士ガンダム THE ORIGIN 』
と、公式ガイドブック3。
ついにジ・オリジン最終巻。
相討ちに倒れたジオングとガンダム。
モビルスーツを捨て、生身の人間として決着をつけるため剣を手に戦うシャアとアムロ。
アニメでは最初から互角に戦っていた二人でしたが、オリジンでは違いました。
生身の戦いでは歴然とした力の差がある二人。
そして、
『 ララァは私の母になるべき女だったのだ! 』
シャアの言ったこのセリフ。
アニメ、ファーストガンダムでは出てこず、
映画『 機動戦士ガンダム 逆襲のシャア 』
のラストシーンで出てくる有名なセリフです。
当時、高校生だった私が劇場で観ていて?となったセリフです。
それをまさかオリジンのラストに持ってくるとは!
逆襲のシャアでは、このセリフを最後に二人とも死んでしまうので真相はわからず終いでしたが、ようやくこのセリフに隠された意味が少しだけ解りました。
印象に残ったのは、アニメには無かったシャアの涙と無念さ、
そして本当の目的に気付き別人のように穏やかになった顔。
基本的なラストシーンは変わっていません。
個人的にはBelieveの歌詞をよくぞ入れてくれた!と思いました。
あと、ビグロを登場させてくれてありがとう!(笑)
巻末にある連載を終えた安彦良和氏へのロングインタビューは読む価値大アリです!
連載10年、ちょうど100回で迎えた最終回。
この本を読む時はいつもあの小学生の頃に戻る私。
中年になった私を毎回子供の頃にタイムスリップさせて楽しませてくれました。
後世に受け継がれるべきファーストガンダムのバイブルとしてこれ以上もこれ以下もない作品を描いてくれた安彦良和氏と、
そして発売されるたびにいつも持ってきてくれたレッダに・・・
ありがとう。
昨日は愛知県は東栄町にあります明神山に山歩きに行く予定でしたが、雨のため中止。(泣)
他の山だったら小雨くらいなら行くけど、明神山は鎖場や鉄ハシゴが多いから安全を考えて中止にしました。
いくら俺達が雨男山歩き初級者二人組だからって・・・
中止になるまで降るこたぁねぇんだよ!
いつもちょこっとでいいんだよ!ちょこっとで!(笑)
他の山だったら小雨くらいなら行くけど、明神山は鎖場や鉄ハシゴが多いから安全を考えて中止にしました。
いくら俺達が雨男山歩き初級者二人組だからって・・・
中止になるまで降るこたぁねぇんだよ!
いつもちょこっとでいいんだよ!ちょこっとで!(笑)





